JAPAN FINAL2018表彰式典
update:2018/10/24|ブログ

2018年10月20日(土)19時00分より兵庫県立但馬ドーム展望スペース3Fにて2018年表彰式典が執り行われました。

2018年度素晴らしい成績をおさめられたのは以下の皆さまです。(敬称略)

HIGH SCORE OF THE YEAR TOP 3
※1ゲームトータルポイントハイスコアを出した3チーム
第1位 (137ポイント) ※8年ぶりに記録が更新されました
一柳 浩一(佐賀県)&デトネ(ボーダーコリー)
第2位(125ポイント)
一柳 浩一(佐賀県)&デトネ(ボーダーコリー)
第3位(120ポイント)
吉武 竜司(福岡県)&LUSH(ボーダーコリー)
BEST SCORE GEME OF THE YEAR
公式シリーズ/オープン部門 137ポイント
一柳 浩一(佐賀県)&デトネ(ボーダーコリー)
公式クイーンズ/レディース部門 95ポイント
間 美加(福岡県)&Deep Sky(ボーダーコリー)
スモールドッグ部門 82ポイント
上川 成年(埼玉県)&LUKE(パーソンラッセルテリア)
10Point×4賞
※1ラウンドでデッドエンド(9-10ポイントエリア)ジャンプキャッチ4本成功チーム
一柳 浩一(佐賀県)&くろべぇ(ミックス)
10Point×5賞
※1ラウンドでデッドエンド(9-10ポイントエリア)ジャンプキャッチ5本成功チーム
1ゲームに2度の10×5、そして1ゲームの記録も塗り替えました
一柳 浩一(佐賀県)&デトネ(ボーダーコリー)
ONEROUND BEST OF THE YEAR
50ポイント(10×5)
一柳 浩一(佐賀県)&デトネ(ボーダーコリー)
SPONSOR CUP OF THE YEAR 126ポイント
※V.I.P. / レシアン / BLACKWOOD / PLUS+1CUPのランキングポイントが最も高かったチーム
島本 圭悟(徳島県)&Lark(ボーダーコリー)
2018年度公式戦最多勝チーム
公式シリーズ/オープン部門 17勝
一柳 浩一(佐賀県)&デトネ(ボーダーコリー)
公式クイーンズ/レディース部門 95ポイント 全29勝
迫田 さやか(大阪府)&Ratnaraj(ボーダーコリー)
スモールドッグ部門 22勝
佐藤 一弥(愛知県)&ライリー(シェルティ)

特別賞
12年連続グランドチャンピオンシップ出場チーム
吉武 竜司(福岡県)&Stella(ボーダーコリー)
11年連続グランドチャンピオンシップ出場チーム
四方田 竜(福岡県)&Luce(ボーダーコリー)
10年連続グランドチャンピオンシップ出場チーム
北川 安洋(奈良県)&シルフィー(ボーダーコリー)
8年連続グランドチャンピオンシップ出場チーム
中村 清則(宮城県)&Charo(ボーダーコリー)
福尾 光一(岡山県)&GOKOO(NZヘディングドッグ)
三本 欽麗(東京都)&Pallas Athena(ボーダーコリー)
7年連続グランドチャンピオンシップ出場チーム
島本 圭悟(徳島県)&Lark(ボーダーコリー)
鈴木 武司(千葉県)&Samos Couga(ボーダーコリー)
5年連続グランドチャンピオンシップ出場チーム
空野 正志(兵庫県)&翼(ボーダーコリー)
福本 義裕(茨城県)&純(ボーダーコリー)
福本 義裕(茨城県)&バッチ(ボーダーコリー)
吉武 竜司(福岡県)&mira(ボーダーコリー)
四方田竜(福岡県)&SOL(ボーダーコリー)
通算9回グランドチャンピオンシップ出場チーム
山本 孝治(兵庫県)ミミ(NZヘディングドッグ)
通算7回グランドチャンピオンシップ出場チーム
湯本 智(栃木県)&ルディ・エクレール(ボーダーコリー)
通算6回グランドチャンピオンシップ出場チーム
川野辺 正(茨城県)&七海(ラブラドール)
小西 秀則(大阪府)& Little Navajo(ボーダーコリー)
木田 和夏(大阪府)& Little Navajo(ボーダーコリー)
福島 則行(東京都)&Lucas(ボーダーコリー)
通算5回グランドチャンピオンシップ出場チーム
深見 秀隆(岐阜県)&Cuore(ボーダーコリー)
田中 勝則(千葉県)&巡(ボーダーコリー)
6年連続レディースチャンピオンシップ出場チーム
三五 祐子(新潟県)&NIKE(ボーダーコリー)
間 美加(福岡県)&Deep Sky(ボーダーコリー)
5年連続レディースチャンピオンシップ出場チーム
磯上 淳子(茨城県)&すず(ボーダーコリー)
宇佐美 友美(東京都)& Sara(ウィペット)
通算7回レディースチャンピオンシップ出場チーム
泉澤 順子(岩手県)&華蓮(ボーダーコリー)
中川 由美(広島県)&瑠可(ボーダーコリー)
松尾 直美(長崎県)&AERA(ボーダーコリー)
通算5回レディースチャンピオンシップ出場チーム
石渡 由美子(神奈川県)&Dione(ボーダーコリー)
川嶋 久美(福岡県)&SWAN(ボーダーコリー)
9年連続スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
畔出 裕隆(東京都)&Tenpoint(ジャックラッセル)
8年連続スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
三ケ田 鈴香(静岡県)&サード(ジャックラッセル)
三ケ田 達也(静岡県)&キャッチャー(ジャックラッセル)
7年連続スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
古奥 やすお(広島県)&そら(ウェルシュコーギー)
6年連続スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
渥美 ひとみ(滋賀県)&麗菜(シェルティ)
鎌田 義明(大分県)&ナッツ(ウェルシュコーギー)
桐山 一宏(新潟県)&COSTA(ジャックラッセル)
5年連続スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
加藤 宣文(埼玉県)&夢結(ミックス)
上川 成年(埼玉県)&LUKE(パーソンラッセルテリア)
鎌田 義明(大分県)&リッツ(ミックス)
隈田原 奈穂(福井県)&サマー(ウェルシュコーギー)
通算10回続スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
上野平 寛(佐賀県)&セフィーロス(ジャックラッセル)
通算9回続スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
榎硲 博昭(大阪府)&銀次郎(ミックス)
8年連続フリーフライトD-1MAXチャンピオンシップ出場チーム
新津 芳博(静岡県)&グリスン・ベル(ボーダーコリー)
新津 芳博(静岡県)&Wild Leo(ボーダーコリー)

公式シリーズ選手権優勝チーム
≪第1戦≫
池谷 岳人(埼玉県)&シュナ(ボーダーコリー)
≪第2戦≫
北中 泰生(滋賀県)&THIRA(ボーダーコリー)
≪第4戦≫
福尾 光一(岡山県)&GOKOO(NZヘディングドッグ)
≪第5戦≫
鈴木 武司(千葉県)&Samos Couga(ボーダーコリー)
≪第6戦)
島本 圭悟(徳島県)&Lark(ボーダーコリー)
≪第7戦 / 第17戦≫
木田 伸弥(大阪府)&Jewel(ボーダーコリー)
≪第8戦 / 第20戦≫
木田 和夏(大阪府)&Little Navajo(ボーダーコリー)
≪第9戦 / 第16戦≫
藤井 勝明(富山県)&龍河(ボーダーコリー)
≪第10戦 / 第13戦≫
小西 秀則(大阪府)&Little Navajo(ボーダーコリー)
≪第11戦≫
佐藤 克行(群馬県)&NEAL(ボーダーコリー)
≪第12戦≫
福本 義裕(茨城県)&バッチ(ボーダーコリー)
≪第14戦≫
杉本 繁郎(北海道)&Pilica Kamuy(ボーダーコリー)
≪第15戦≫
北川 安洋(奈良県)&Neith(ボーダーコリー)
≪第18戦≫
吉武 竜司(福岡県)&Stella(ボーダーコリー)
≪第19戦≫
川野辺 正(茨城県)&七海(ラブラドール)
≪第21戦≫
鈴木 崇生(宮城県)&ありす(ボーダーコリー)
≪第22戦≫
宇佐美 敏(東京都)&Sara(ウィペット)
≪第23戦≫
吉武 竜司(福岡県)&mira(ボーダーコリー)
≪第24戦 / 第25戦≫
湯本 智(栃木県)&ルディ・エクレール(ボーダーコリー)
公式クイーンズ選手権優勝チーム
≪第1戦 / 第5戦 / 第9戦 / 第10戦 / 第14戦≫
磯上 淳子(茨城県)&すず(ボーダーコリー)
≪第2戦≫
小松崎 優美(茨城県)&ミア(ボーダーコリー)
≪第3戦≫
迫田 さやか(大阪府)&Ratnaraj(ボーダーコリー)
≪第4戦≫
松野下 裕子(鹿児島県)&Raiga(ボーダーコリー)
≪第6戦≫
和田 瞳(千葉県)&苺(ボーダーコリー)
≪第7戦≫
吉川 久美(兵庫県)&Cail(ボーダーコリー)
≪第8戦≫
間 美加(兵庫県)&Deep Sky(ボーダーコリー)
≪第11戦≫
宇佐美 友美(東京都)&Sara(ウィペット)
≪第12戦≫
間 美加(兵庫県)&Gold(ボーダーコリー)
≪第13戦≫
中村 理恵(千葉県)&姫(ボーダーコリー)
≪第15戦≫
五十嵐 香織(新潟県)&Lilli(ボーダーコリー)
≪第16戦≫
福本 聡子(茨城県)&リッツ(ボーダーコリー)
スモールドッグカップ優勝チーム
≪第1戦≫
加藤 宣文(埼玉県)&夢結(ミックス)
≪第2戦 / 第13戦≫
上田 昌二(兵庫県)&Arion(ジャックラッセル)
≪第3戦 / 第7戦 / 第10戦≫
佐藤 一弥(愛知県)&ライリー(シェルティ)
≪第4戦≫
山本 聖文(千葉県)&ソロモン(WCスパニエル)
≪第5戦≫
北田 博之(大阪府)&ひな(ジャックラッセル)
≪第6戦 / 第14戦≫
上川 成年(埼玉県)&LUKE(パーソンラッセルテリア)
≪第8戦 / 第12戦≫
上川 成年(埼玉県)&LUCY(パーソンラッセルテリア)
≪第9戦≫
城戸 英二(熊本県)&ねね(ウェルシュコーギー)
≪第11戦≫
河野 洋志(大分県)&マリン(コイケルホンディ)
ワンラウンドマッチゲーム優勝チーム
≪第1戦 / 第30戦≫
田澤 恵理(東京都)&グータン(ボーダーコリー)
≪第2戦≫
松本 吉央(大阪府)&どれみ(ボーダーコリー)
≪第3戦≫
間 美加(福岡県)&Gold(ボーダーコリー)
≪第4戦≫
福本 義裕(茨城県)&純(ボーダーコリー)
≪第5戦 / 第8戦 / 第14戦 / 第29戦≫
木田 和夏(大阪府)&Little Navajo(ボーダーコリー)
≪第6戦 / 第9戦≫
鈴木 武司(千葉県)&Samos Couga(ボーダーコリー)
≪第7戦 / 第17戦)
吉武 竜司(福岡県)&Stella(ボーダーコリー)
≪第10戦≫
北中 泰生(滋賀県)&THIRA(ボーダーコリー)
≪第11戦 / 第15戦≫
田口 京介(福岡県)&イリス(ボーダーコリー)
≪第12戦≫
伊原 明良(千葉県)&Lara Croft(ボーダーコリー)
≪第13戦≫
三五 祐子(新潟県)&KAYLA(ボーダーコリー)
≪第16戦≫
池谷 岳人(埼玉県)&シュナ(ボーダーコリー)
≪第18戦 / 第26戦≫
磯上 淳子(茨城県)&すず(ボーダーコリー)
≪第19戦≫
福尾 光一(岡山県)&GOKOO(NZヘディングドッグ)
≪第20戦≫
湯本 智(栃木県)&ルディ・エクレール(ボーダーコリー)
≪第21戦 / 第22戦≫
北川 安洋(奈良県)&Neith(ボーダーコリー)
≪第22戦≫
吉武 竜司(福岡県)&LUSH(ボーダーコリー)
≪第23戦≫
迫田 さやか(大阪府)&Ratnaraj(ボーダーコリー)
≪第24戦≫
福島 則行(東京都)&Lucas(ボーダーコリー)
≪第25戦≫
小西 由知(大阪府)&白(ボーダーコリー)
≪第27戦≫
安心院 創一郎(岐阜県)&viec(ボーダーコリー)
≪第28戦≫
吉武 竜司(福岡県)&mira(ボーダーコリー)
≪第32戦≫
一柳 浩一(佐賀県)&デトネ(ボーダーコリー)

2018年度年間部門賞
ペアの部年間チャンピオン
鎌瀬 美江子・田口 京介(福岡県)&イリス(ボーダーコリー)
シニアドッグの部年間チャンピオン
伊原 明良(千葉県)&GIAN(ボーダーコリー)
フリーフライトD-1MAX年間チャンピオン
澤 幹子(大阪府)&ZORRA(ボーダーコリー)
スモールドッグ選手権年間BEST 3
年間ランキング第1位
佐藤 一弥(愛知県)&ライリー(シェルティ)
年間ランキング第2位
上田 昌二(兵庫県)&Arion(ジャックラッセル)
年間ランキング第3位
上川 成年(埼玉県)&LUKE(パーソンラッセルテリア)
クイーンズ / レディース選手権年間BEST 5
年間ランキング第1位
迫田 さやか(大阪府)&Ratnaraj(ボーダーコリー)
年間ランキング第2位
磯上 淳子(茨城県)&すず(ボーダーコリー)
年間ランキング第3位
小松崎 優美(茨城県)&ミア(ボーダーコリー)
年間ランキング 第4位
間 美加(福岡県)&Deep Sky(ボーダーコリー)
年間ランキング 第5位
田澤 恵理(東京都)&ボータン(ボーダーコリー)
シリーズ / オープン選手権年間BEST 5
2018年度シリーズチャンピオン
島本 圭悟(徳島県)&Lark(ボーダーコリー)
年間ランキング第2位
藤井 勝明(富山県)&龍河(ボーダーコリー)
年間ランキング 第3位
小井 正(大阪府)&Eldrick(ボーダーコリー)
年間ランキング 第4位
鈴木 武司(千葉県)&Samos Couga(ボーダーコリー)
年間ランキング 第5位
木田 伸弥(大阪府)&Jewel(ボーダーコリー)
年間ランキング 第6位
小西 秀則(大阪府)&Little Navajo(ボーダーコリー)
年間ランキング 第7位
木田 和夏(大阪府)&Little Navajo(ボーダーコリー)
年間ランキング 第8位
一柳 浩一(佐賀県)&デトネ(ボーダーコリー)
年間ランキング 第9位
池谷 岳人(埼玉県)&シュナ(ボーダーコリー)
年間ランキング 第10位
長谷 哲哉(兵庫県)&梵天丸(ボーダーコリー)

以下、JAPANFINAL会場にて表彰された皆さまです。
ユースオールカマー選手権年間チャンピオン
木田 和夏(大阪府)&molto Vivo(ボーダーコリー)
2018年度新人賞
迫田 さやか(大阪府)&Ratnaraj(ボーダーコリー)
2018年度M.I.P
磯上 淳子(茨城県)&すず(ボーダーコリー)
一撃伝説賞
一柳 浩一(佐賀県)&デトネ(ボーダーコリー)