ミニョン永眠
update:2017/09/22|ブログ ,新着情報

2006年度グランドチャンピオン、2007年度シリーズチャンピオンの福本&ミニョン号が老衰の為9月20日永眠いたしました。

心よりご冥福をお祈りいたします。

会員の皆さまへ
update:2017/06/27|ブログ

会員の皆さまへ

 

小西 由知、小西 優子 パートナー「dynaMite Guy号」死去

 

6月25日 小西&dynaMite Guyが4歳という若さで突然亡くなりました。

この度のdynaMite Guy号の訃報に際し、協会として大変驚いております。

小西家のご心痛はいかばかりかと拝察申し上げます。

 

協会本部内では既にdynaMite Guy号の優秀な成績により殿堂入りに関しては内定しており、残るは7歳までに於けるチームとしての協会貢献度のみとなっておりました。
しかしながら、突然の訃報により、7歳を待たず殿堂犬入りとさせていただきます。
尚、認定式は2017年度ジャパンファイナル会場にて執り行います。

 

dynaMite Guy号に対し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。


【小西&dynaMite Guy号 殿堂犬入り対象戦績】

 

 

2015年度   新人賞獲得  
    年間シリーズチャンピオン  
    グランドチャンピオン 2015年度日本一  
 2016年度    年間シリーズチャンピオン  
     M.I.P賞獲得  
以下参考
2017年度   公式シリーズ/オープンの部 ランキング 第2位
    公式クイーンズ/レディースの部 ランキング 第1位
6/25現在

 

 

何名かの方々より、dynaMite Guy号の訃報に際し、殿堂犬入りの切なるご要望をいただきましたが、殿堂犬に関しましては、嘆願、人気性ではもちろんありません。
今までも、これからも、それぞれ時代に沿った基準の下、本部にて厳選させていただいておりますことを改めて申し上げます。

6月27日 日本フリスビードッグ協会 代表 山田 仁

2017年度JFA RECORDS
update:2017/05/09|ブログ

 2017年度  10×4賞

2017/4/29 兵庫加古川  公式オープン選手権 第2R

島本圭悟(徳島県)&Lark(ボーダーコリー)チーム。
 2017年度 一撃伝説賞

2016/12/3 茨城つくば  公式オープン選手権 第2R

鈴木武司(千葉県)&Samos Couga(ボーダーコリー)チーム。
10/10/-/10/10で一撃伝説賞達成!!

2016年度チャンピオンフリスビー贈呈
update:2017/02/08|ブログ

2月5日(日)三重津会場にて、2016年度グランドチャンピオン福尾光一&GOKOOチームと2016年度シリーズチャンピオン小西由知&dynaMite Guyチームに記念フリスビーが贈呈されました。
JAPANFINAL2016 IN 奈良橿原では、お二人に目録をお渡ししておりましたが、その後、自らデザインしていただき、発注したものが、この度アメリカより届きました。奇しくも、この日はGOKOOとdynaMite Guyの誕生日ということで絶好のタイミングでお渡しすることができました。
毎年グランドチャンピオンとシリーズチャンピオンには、記念フリスビー100枚をお渡ししております。

JAPANFINAL2016表彰式典
update:2016/11/01|ブログ

10/29(土)19時00分より奈良かしはら万葉ホールにて2016年度表彰式典が執り行われました。

以下受賞者の皆さまです。

※敬称略

 

HIGH SCORE OF THE YEAR
第1位    
吉武竜司 (福岡県) Stella (ボーダーコリー)
第2位
鈴木武司 (千葉県) Samos Couga (ボーダーコリー)
第3位    
湯本智 (栃木県) ルディ・エクレール (ボーダーコリー)
BEST SCORE OF THE YEAR
シリーズ/オープン部門
吉武竜司 (福岡県) Stella (ボーダーコリー) 
クイーンズ/レディース部門
松尾直美 (長崎県) AELA (ボーダーコリー)
スモールドッグ部門
加藤宣文 (埼玉県) 夢結 (ミックス)
一撃伝説賞
四方田竜 (福岡県) Luce (ボーダーコリー)
10×4賞
一柳浩一 (佐賀県) くろべぇ (ミックス)
高橋孝典 (埼玉県) ティル (ストロングアイ)
ONEROUND BEST SCORE OF THE YAER
鈴木武司 (千葉県) Samos Couga (ボーダーコリー)
四方田竜 (福岡県) Luce (ボーダーコリー)
V.I.P.CUP 年間チャンピオン
小西由知 (大阪府) dynaMite Guy (ボーダーコリー)
-------------------------------------
10年連続グランドチャンピオン出場チーム
吉武竜司 (福岡県) Stella (ボーダーコリー)
9年連続グランドチャンピオン出場チーム
四方田竜 (福岡県) Luce (ボーダーコリー)
8年連続グランドチャンピオン出場チーム
北川安洋 (奈良県) シルフィー (ボーダーコリー)
7年連続グランドチャンピオン出場チーム
川崎忠男 (静岡県) Kicca (ボーダーコリー)
山王克宏 (埼玉県) パセリ (ボーダーコリー)
助定潤司 (兵庫県) RAI (ウィペット)
6年連続グランドチャンピオン出場チーム
北川安洋 (奈良県) ソニック (ストロングアイ)
中村清則 (宮城県) Charo ボーダーコリー)
福尾光一 (岡山県) GOKOO (NZヘディングドッグ)
三本欽麗 (東京都) Pallas Athena (ボーダーコリー)
5年連続グランドチャンピオン出場チーム
島本圭悟 (徳島県) Lark (ボーダーコリー)
鈴木武司 (千葉県) Samos Couga (ボーダーコリー)
通算11回グランドチャンピオンシップ出場チーム
永田亨 (北海道) Willie kirkland (ボーダーコリー)
通算9回グランドチャンピオンシップ出場チーム
谷越久仁夫 (岩手県) 環菜 (ボーダーコリー)
通算7回グランドチャンピオンシップ出場チーム
山本孝治 (兵庫県) ミミ (NZヘディングドッグ)
通算5回グランドチャンピオンシップ出場チーム
加藤智一 (宮城県) DOKINちゃん (ボーダーコリー)
吉野義一 (熊本県) ハリー (NZヘディングドッグ)
湯本智 (栃木県) ルディ・エクレール (ボーダーコリー)
8年連続レディースチャンピオンシップ出場チーム
高橋純代 (神奈川県) Iris (ボーダーコリー)
7年連続レディースチャンピオンシップ出場チーム
斉藤真由美 (宮城県) 未来 (ボーダーコリー)
5年連続レディースチャンピオンシップ出場チーム
中西香里 (大阪府) ふぁん太 (ボーダーコリー)
通算7回レディースチャンピオンシップ出場チーム
谷越雪絵 (岩手県) 環菜 (ボーダーコリー)
通算5回レディースチャンピオンシップ出場チーム
中川由美 (広島県) 瑠可 (ボーダーコリー)
12年連続スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
畔出裕隆 (東京都) Brian (ジャックラッセル)
8年連続スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
上野平寛 (佐賀県) セフィーロス (ジャックラッセル)
7年連続スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
鹿島英彦 (兵庫県) リフェル (ボストンテリア)
畔出裕隆 (東京都) Tenpoint (ジャックラッセル)
塚本貴志 (大阪府) ベッキー (ウェルシュコーギー)
宮沢健一 (長野県) (ジャックラッセル)
6年連続スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
三ケ田鈴香 (静岡県) サード (ジャックラッセル)
三ケ田達也 (静岡県) キャッチャー (ジャックラッセル)
5年連続スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
古奥やすお (広島県) そら (ウェルシュコーギー)
通算8回スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
藤田浩子 (奈良県) マイロ (ジャックラッセル)
通算7回スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
榎硲博昭 (大阪府) 銀次郎 (ミックス)
平岡喜代 (奈良県) 十夢 (ビーグル)
通算5回スモールドッグチャンピオンシップ出場チーム
平岡喜代 (奈良県)  百子 (柴犬)
7年連続フリーフライトD-1MAXチャンピオンシップ出場チーム    
澤幹子 (大阪府) AILA (ボーダーコリー)
6年連続フリーフライトD-1MAXチャンピオンシップ出場チーム    
新津芳博 (静岡県) グリスン・ベル (ボーダーコリー)
新津芳博 (静岡県) Wild Leo (ボーダーコリー)
5年連続フリーフライトD-1MAXチャンピオンシップ出場チーム    
菅野欣一郎 (山形県) リージェイ (ボーダーコリー)
澤幹子 (大阪府) SID (ボーダーコリー)
-------------------------------------
シリーズ戦優勝チーム
第1戦/6戦/20戦/23戦
湯本智 (栃木県) ルディ・エクレール (ボーダーコリー)
第2戦/18戦
木田伸弥 (大阪府) Jewel (ボーダーコリー)
第3戦/25戦
吉武竜司 (福岡県) Stella (ボーダーコリー)
第4戦  
福本義裕 (茨城県) (ボーダーコリー)
第5戦
山本浩隆 (秋田県) リンダ (ボーダーコリー)
第7戦/22戦/24戦/28戦
小西由知 (大阪府) dynaMite Guy (ボーダーコリー)
第8戦  
川野辺正 (茨城県) 七海 (ラブラドール)
第9戦  
福尾光一 (岡山県) GOKOO (NZヘディングドッグ)
第10戦   
木田和夏 (大阪府) Little Navajo (ボーダーコリー)
第11戦/12戦/21戦/26戦
鈴木武司 (千葉県) Samos Couga (ボーダーコリー)
第13戦
小西秀則 (大阪府) Little Navajo (ボーダーコリー)
第14戦  
谷越久仁夫 (岩手県) 環菜 (ボーダーコリー)
第15戦   
四方田竜 (福岡県) SOL (ボーダーコリー)
第16戦    
渋谷功 (岡山県) 一翔 (ボーダーコリー)
第19戦 
杉本繁郎 (北海道) Pilica Kamuy (ボーダーコリー)
第27戦    
吉澤憲一 (東京都) そら (ボーダーコリー)
クイーンズ戦優勝チーム     
第1戦/6戦/11戦/14戦
石川恵子 (埼玉県) ライヴ (ストロングアイ)
第2戦
片岡千賀子 (香川県) HIRO (ボーダーコリー)
第3戦  
大城恵美 (長崎県) Orfevre (ボーダーコリー)
第4戦/18戦/21戦
高橋純代 (神奈川県) Iris (ボーダーコリー)
第5戦/9戦
小西優子 (大阪府) dynaMite Guy (ボーダーコリー)
第7戦/15戦
鮫島直美 (兵庫県) 秋風 (ボーダーコリー)
第8戦
谷越雪絵 (岩手県) 環菜 (ボーダーコリー)
第10戦
角田綾子 (新潟県) 龍朔 (ボーダーコリー)
第12戦/25戦
小松崎優美 (茨城県) ミア (ボーダーコリー)
第13戦    
磯上淳子 (茨城県) すず (ボーダーコリー)
第16戦  
松尾直美 (長崎県) AILA (ボーダーコリー)
第17戦  
杉本恵子 (北海道) Pilica Kamuy (ボーダーコリー)
第16戦
高木里美 (東京都) ロビン (ボーダーコリー)
第20戦
松下美空 (千葉県) 時吹 (ボーダーコリー)
第22戦 
澤幹子 (大阪府) ZORRA (ボーダーコリー)
第23戦 
間美加 (福岡県) Deep Sky (ボーダーコリー)
第14戦   
角田綾子 (新潟県) 虎次 (ボーダーコリー)
スモールドッグカップ優勝チーム
第1戦
鹿島英彦 (兵庫県) リフェル (ボストンテリア)
第2戦
鎌田義明 (大分県) ナッツ (ウェルシュコーギー)
第3戦
鎌田義明 (大分県) リッツ (ミックス)
第4戦
榎硲博明 (大阪府) 銀次郎 (ミックス)
第5戦/10戦
上川成年 (埼玉県) LUKE (パーソンラッセル)
第6戦
成田征司 (北海道) リッピ (ウェルシュコーギー)
第7戦
米田晴美 (大阪府) シモン (ジャックラッセル)
第8戦
古奥やすお (広島県) そら (ウェルシュコーギー)
第9戦
佐藤一弥 (愛知県) ライリー
(シェルティ)
第11戦
河野洋志 (大分県) マリン (コイケルホンディエ)
ワンラウンドマッチゲーム優勝チーム
第1戦 
鈴木武司 (千葉県) Samos Couga (ボーダーコリー)
第2戦/11戦
四方田竜 (福岡県) SOL (ボーダーコリー)
第3戦/10戦
川野辺正 (茨城県) 七海  (ラブラドール)
第4戦/13戦/17戦
福尾光一 (岡山県) GOKOO (NZヘディングドッグ)
第5戦/6戦
三本欽麗 (東京都) Pallas Athena (ボーダーコリー)
第7戦/14戦
小西由知 (大阪府) dynaMite Guy (ボーダーコリー)
第8戦
間美加 (福岡県) Deep Sky (ボーダーコリー)
第9戦
大城恵美 (長崎県) Orfevre (ボーダーコリー)
第12戦
谷越久仁夫 (岩手県) 環菜 (ボーダーコリー)
第15戦
青柳愛佳 (北海道) アクロ (ボーダーコリー)
第16戦
加藤智一 (宮城県) DOKINちゃん (ボーダーコリー)
第18戦
高橋未夢 (神奈川県) 綱手 (ボーダーコリー)
第19戦
仲本和弘 (兵庫県) Rock りきゅう (ボーダーコリー)
第20戦
吉武竜司 (福岡県) mira (ボーダーコリー)
-------------------------------------
新人賞
吉澤憲一 (東京都) そら (ボーダーコリー)
M.I.P(MOST INPROVED PLAYER)
小西由知 (大阪府) dynaMite Guy (ボーダーコリー)
-------------------------------------
ペアの部年間チャンピオン
木田和夏 (大阪府) dynaMite Guy (ボーダーコリー)
小西由知
シニアドッグの部年間チャンピオン
深谷浩之 (岐阜県) (ウィペット)
フリーフライトD-1MAX年間チャンピオン
間美加 (福岡県) Durandal (ボーダーコリー)
スモールドッグ年間BEST3
第1位  
上川成年 (埼玉県) LUKE (パーソンラッセル)
第2位  
鎌田義明 (大分県) ナッツ (ウェルシュコーギー)
第3位 
三ケ田鈴香 (静岡県) サード (ジャックラッセル)
クイーンズ/レディース年間BEST5
第1位  
鮫島直美 (兵庫県) 秋風 (ボーダーコリー)
第2位
長谷川政代 (埼玉県) ブルー・オーシャン (ボーダーコリー)
第3位
小松崎優美 (茨城県) ミア (ボーダーコリー)
第4位  
佐野美由紀 (東京都) 花恋 (ボーダーコリー)
第5位  
磯上淳子 (茨城県) すず (ボーダーコリー)
シリーズ/オープンBEST10
第1位
小西由知 (大阪府) dynaMite Guy (ボーダーコリー)
第2位 
鈴木武司 (千葉県) Samos Couga (ボーダーコリー)
第3位   
北川安洋 (奈良県) シルフィー (ボーダーコリー)
第4位
島本圭悟 (徳島県) Lark (ボーダーコリー)
第5位  
湯本智 (栃木県) ルディ・エクレール (ボーダーコリー)
第6位
福本義裕 (茨城県) (ボーダーコリー)
第7位
福本義裕 (茨城県) バッチ (ボーダーコリー)
第8位  
山王克宏 (埼玉県) パセリ (ボーダーコリー)
第9位   
福尾光一 (岡山県) GOKOO (NZヘディングドッグ)
第10位
北川安洋 (奈良県) ソニック (ストロングアイ)
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9/25(日)山形大会
update:2016/09/27|ブログ

9/25(日)山形大会は、今年初めての試み地区別のチャレンジカップ&ユースオールカマーリージョナルチャンピオン決定戦が開催されました。まずは、第1リージョン(北海道&東北地区)のチャンピオンが決定致しました!!
2016年度まず最初に決まったチャンピオン。
第1リージョンユースオールカマー・リージョナルチャンピオンは、高校生2年生になった中村優斗さん(宮城県)とCharo(ボーダーコリー)チームです。
ユースお馴染みの強豪チームがまずは第1リージョンのチャンピオンに決定しました。
   
 【チャレンジクラスチャンピオン

決定戦】

1位 石川昭人さん&モカ
2位 大井正雄さん&Moon
3位 籾山 絵理さん&Zoey 

【スモールドッグクラスチャンピオン

決定戦】

1位 宮木里菜さん&ELF

 【レトリーブクラスチャンピオン

決定戦】

1位 佐々木民雄さん&ひな
2位 奥山美紀子さん&クゥ~
3位 齋藤達也さん&甚八 


【トライアルボールドッグゲーム

OP-CLASSチャンピオン決定戦】

1位 北條美彩子さん&ノエル

【トライアルボールドッグゲーム

SD-CLASSチャンピオン決定戦】

1位 押切よし子さん&菜々

【トライアルボールドッグゲーム

SS-CLASSチャンピオン決定戦】

1位 佐々木民雄さん&莉央
2位 欠畑誠治さん&はづき
3位 奥山美紀子さんクゥ 

※参加者の皆様には190特製ディスクが贈呈されました。

▶▶▶ その他の写真は こちら

7/9(土)・10(日)新潟魚沼じゃんけん大会
update:2016/07/12|ブログ

7/9(土)~10(日)新潟魚沼大会では、特別協賛のむつみグループ様よりご提供いただいた魚沼産こしひかり1kg争奪!じゃんけん大会が行われました。
じゃんけん大会の写真は こちら

 

FACEBOOKで写真が古いって突っ込まれましたから、新しいのあげておきます!!

6.25(土)~26(日)富山南砺井波大会
update:2016/06/28|ブログ

6/25(土)~26(日)約一年ぶりの富山大会。昨年は黒部市でしたが、今回は南砺市で開催となりました。
今回は九州から、関西、北陸、関東、新潟まで、ビギナーのチームから重鎮まで、幅広の皆様ご参加いただきました\(^o^)/
土日共に、チャレンジ大会が大盛り上がり!!事前エントリーの2倍、3倍の数になりました。日曜日はダブルヘッダーまでチャレンジ大会大盛り上がり!!また、是非、JFAの大会に遊びにいらしてください。

 

 

▶▶▶大盛り上がりの日曜日チャレンジ大会の写真は こちら

AJPCに参戦する皆様へ
update:2016/06/21|ブログ

昨年AJPCを初めて観戦させていただきました。
 

JFAを代表して戦う選手の皆様のレベルの高さ、マナーの良さは、やはり20数年我々が続けてきた歴史の集大成と感慨深く観戦しておりました。

 
今年はスケジュールの都合で現地に応援に行くことは叶いませんが、昨年同様に普段の力を出し切り、健闘されることを微力ながら新潟より応援しております。
 
 
日本フリスビードッグ協会会長 山田 仁

CLASSIC OPEN
update:2016/06/16|ブログ

6月11日(土)~12(日)栃木宇都宮と京都舞鶴では「CLASSIC オープン」&「CLASSIC OPEN トーナメントが開催されました。
当時のルールを知っている方はほとんどおらず、新たなゲームとして皆様に楽しんでいただけたかと思います。 

栃木宇都宮会場でトーナメント決勝に残った方のインタビューです。
6/11(土)CLASSIC オープンでは、エリアの差で決勝進出を逃し、

6/12(日)CLASSIC OPEN トーナメント」で優勝を果たした山王さんは…

「トーナメントは組み合わせのよって相手の得意パターンを想定しながらゲームをするのが面白い。」

インタビュー中!!

2位の福本さんは…
「同じくじ引きだったが、ワンラウンドとは又違った楽しみがあり盛り上がったと思う。」   
3位の和田さんは…   
「他のゲームと違い、目の前に明確な目標が設定できるので楽しみ方が違う」   
などお答えいただきました。ありがとうございます。